安否確認サービス

安否確認とは

安否確認とは、大地震等の大規模災害や危機管理事案等が発生した際に、所属教職員、大学院生及び学部生(以下、教職員等)の安否状況(教職員等の怪我の有無など)や参集状況(教職員のキャンパスへの参集可能性)を確認することです。火災や地震で建物外への避難した際に、逃げ遅れ者を確認するために行われる「点呼」とは異なります。

安否確認方法

工学系等では安否確認を円滑かつ効率的に行うためのツールとして、外部業者(NTTコムウェア)の安否確認サービスを導入しています。

安否確認サービスの利用対象者

工学系等(工学系研究科、情報理工学系研究科、VDEC、高齢社会総合研究機構)が本務の教職員、工学系研究科および情報理工学系研究科の大学院生(研究生を含む)、工学部の学生が本サービスでの安否確認対象者となっています。ユーザーの更新は、教職員は毎月、院生・学生は年2回行っています。

安否確認マニュアル

安否確認に関する詳細な説明や、サービスの利用方法については下記のマニュアルを参照してください。

専攻等の安否確認担当者用

一般教職員・学生用

安否確認サービスへのリンク

携帯電話からの場合

PC端末/スマートフォンからの場合

 

ページトップへ